2006年11月04日
諸行無常
最後のお別れの式(告別式)。お爺ちゃんはいい顔してました。
私は出棺に際し遺影を抱くことができました。
祖父は用意周到で遺影を自宅に用意していました。最初は早く撮りすぎたようで祖父母とも2枚づつ置いてあったようです。2枚目もかなり若く見えるけど・・・私が覚えているお爺ちゃんより前じゃないかな。一体いつ撮ったの!?
初七日をすませ今日から四十九日までは祖父の魂が家のまわりをまわっているため、父は祖父母の家に泊まるそうです。
変わらないものは何もないと頭では理解していても、変化を心で受け入れるのは容易ではないです。。。
お爺ちゃんっ子だったので祖父との想い出が多すぎて。。。
投稿者 aquicot : 2006年11月04日 23:00
コメント
ほんとうにいい顔されてたね。
とても穏やかで、天寿を全うしたんだなあという感じがしたよ。
わたしのおじいちゃん(あなたのひいおじいちゃん)と最後にお別れしたときも、おんなじことを思ったなあ。
(今から36年くらい前。。。)
投稿者 にゃんこ : 2006年11月07日 19:46
そうだね、いい顔してたってことは思い残すこともないだろうから天国でのんびりできるね。
投稿者 aquicot : 2006年11月07日 22:39
Stellar work there everyone. I'll keep on raeding.
投稿者 Karinthia : 2012年01月15日 14:10