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2008年09月15日
オテル ドゥ キタオカ
副都心線に初搭乗。叔母からランチのお誘いで要町で待ち合わせ。地元の人に愛されるフレンチ「オテル ドゥ キタオカ 」のようで、12時を過ぎるとご家族とかご婦人方の会合のようで徐々に席がうまってきました。店内&帰りに写真を撮りメールで送ったり、気取らず親しみやすいサービスをとりいれているようです。落ち着いた店内で、3人で2時間半のおしゃべりランチ。今日はクレマンで乾杯。
プリフィックス・スタイル

一口アミューズ/三元豚の自家製燻製とじゃがいものグリエ粒マスタードのドレッシングソース

紫芋のボタージュ/仔牛のソテー トマト風味のパン粉焼き にんにく風味のソース

私はデザートの前にチーズをいただきました。
ハード系を少し。ミモレットとポーター。黒ビールを練りこんだ英チーズだそうです。イギリスらしいでしょ。愛国心からオーダー^^。マーブル模様でインパクトありますが、実際はまろやかで食べやすかったです。ギネスのお供にも合いそう^^。
デザートは敬老の日のスペシャルプレート。文字が温かい感じ^^。
久しぶりのフレンチ。やっぱりフレンチって美味しいし、お皿を眺めるのが楽しいですね。
投稿者 aquicot : 2008年09月15日 18:29
コメント
ご利用ありがとうございました。お写真もキレ
イに撮って頂いて、良き記念日になりましたで
しょうか?
また、ご利用いただければ幸いです。
投稿者 オテル・ドゥ・キタオカ : 2008年12月10日 18:21
その節は楽しい時間を過ごさせていただきました。敬老の日のお祝いでの利用でしたが、また伺わせていただきます。
投稿者 aquicot : 2008年12月11日 09:05