2010年07月14日
蛇口からうどんのだし
香川ではうどんのだしが蛇口からでるらしい^^
高松空港2階の県内各地の特産品や観光地をPRする常設展示コーナー「空の駅かがわ」に、かけうどんのだし汁が出る蛇口が13日にオープンしたらしいです!蛇口をひねると温かいだしが出てくる仕掛けで、毎日200人分が用意されているそうです。次回、帰省するのが楽しみ(笑)
投稿者 aquicot : 23:27 | コメント (0)
2009年06月09日
今回の讃岐うどん
無事に初七日まですませ、東京に戻ってきました。
香川のグルメ報告です。
だいたいいつも高松空港には兄が迎えにきていて、うどん屋によって実家まで送ってくれるパターンです。ということで今回も。香川屋は再訪です。ここのうどん美味しいですよ。かけがお薦め。

香川屋のめかぶぶっかけ/一鶴

東京に戻る日に寄った「かわたうどん」。空港すぐ近くですが、私の好みではなかったです。オリーブ茶も苦手な味^^;
最近できたAXASというお店にテンションあがりました。東京に負けない化粧品のラインナップと雑貨のセレクトショップ。店内が広いので、カートをおしながらショッピングできて便利です。本社が徳島ですが、北欧モノなど雑貨のセンスがよかったです。
投稿者 aquicot : 22:30 | コメント (2)
2008年08月23日
讃岐うどんめぐり 根ッこ
高松空港に向かう前に、最後の一杯。モーニングうどん。
ビニールハウス系うどん屋さん第2弾。「根ッこ/多度津」
私はこちらのお店が好きかな~。ガイドブックに紹介されているせいか、正午頃は行列ができるそうです。それを避けて11時前にでかけ正解でした。

かけうどん(ダシの濃さが私好みで美味しい)

ジャングルな店内(岸井うどんと違って、ガラス張りの温室)

投稿者 aquicot : 21:36 | コメント (2)
2008年08月19日
讃岐うどんめぐり 浜っこ
丸亀港近くの「浜っこ」

ここに来るまでに2軒のお店が定休日でうどん難民になりかけ・・・兄に電話で相談すると「さっきお昼に行ってきたところがなかなかよかったわ」とのこと。て、香川県人ってやっぱりお昼はうどんなの?という疑問はさておき行ってきました。「明太子うどん」などの珍しいメニューが並ぶなか、兄お薦めの「みそぶっかけ」を注文。ゴマ味噌とマヨネーズ味をあっさりと仕上げていて美味しかったです。定番にこだわり続けるお店が多い中、新しい味に挑戦している所でした。

投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (2)
2008年08月18日
瀬戸の海の幸
夜は、友人と食事。瀬戸内の得意分野である海鮮系のお店をリクエストしました。細工にはこだわらず、新鮮な素材を手軽に味わっていただこうという趣向。手頃で使いやすい店。多度津港そばです。
笑門家(ええもんや)/多度津


投稿者 aquicot : 23:55 | コメント (2)
讃岐うどんめぐり 岸井うどん
お店の前は何度も通っていましたが、入ったのは初めて。本業が観葉植物づくりのようで、その直売所を利用してうどん屋をはじめた様子。だからビニールハウスのうどん屋さん。看板には「四国花の駅・直売所」としかなかったので、後日ネットで調べて「岸井うどん/善通寺」という店名であると判明。

エコな店内?^^はもちろん扇風機と自然風なので冷たいのと迷いましたが、「かけうどん」にビッグきつねをトッピング。好みがあると思いますが、ダシは私には少々濃い味です。麺は手作りなのか不揃い。料金は後払い。

こんなところで食べるんですよ。注文は奥のビニールハウス。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (2)
2008年08月17日
隠れ家喫茶 ぶるぢゃや
3軒目は予定外の訪問(胃がたぷたぶダケド、やめられない喫茶めぐり)。ブルーベリー畑がある古民家カフェ。ここは割と知られているお店のようでお客様も多かったです。若い女性が経営者だけにメニューも豊富でした。
ブルーベリー茶屋/観音寺(営業は、朝10時頃~夕方5時頃/火水休)


抹茶かぷちーの「抹茶が入ったあわあわのミルク」


投稿者 aquicot : 23:22 | コメント (2)
隠れ家喫茶 まんさく
2軒目は、誰もがカフェとは気付かない、田園風景に囲まれた自然豊かな環境に立つ山のカフェ。2年前は入口まで伺いましたが閉まっていて、念願かなっての再訪。

奥様が心をこめて作ってくれる美味しいランチ「まんさくごはん」。

緑まばゆい山を眼前に望み、心が安らぐ空間と時間が流れます。


一客ごとに違う陶器。
トーンが揃っているのでまるでセットのよう。手に取ると温かい感触を得られそうな絵柄。

ギャラリー茶房まんさく/観音寺(営業は土・日・月・火の10時~17時)
店主は元郵便局長。趣味の絵手紙が高じていたるところに絵手紙が飾られ、2階にはギャラリー。
右の写真は、お仲間作のようですが、琴線に響いたこの一枚を心に刻みたくて。
投稿者 aquicot : 23:13 | コメント (2)
隠れ家喫茶 Veranda
1軒目は、日・祝日オープン。10時~日没まで。小さなギャラリー併設。
山を背に瀬戸内海を望む絶景に建てられたカフェ「Veranda」。立地といい、オーナーの世界観に脱帽です。ずっと眺めていたい、贅沢な時間。素敵、素敵、幸せ~☆
昼間の景観も好きだけど、夕日が沈むのを眺めながら過ごすのもいいわよね。
バナナケーキはボランティアの差し入れだそうです^^。家庭にお邪魔している感じネ。



車を停めて石畳の坂道を登るとカフェのエントランスが見えてきます。一歩足を踏み入れれば仏の片田舎にタイムスリップしたような別世界が広がります。今の時期は何も咲いていませんでしたが、よーく見ると、桜、紅葉、クリスマスツリーらしきものなど四季の彩りを感じられるようにガーデニングされていました。

噴水があったり、サンルームがあったり。



帰り際にギャラリーを拝観。鏡の国&不思議の国のアリスの可愛いリトグラフを展示中。200年前の鳥のオルゴールまで鳴らしていただいて、小さなギャラリーに鳥の鳴き声が響きわたる中での鑑賞。
館内は、オーナーこだわりの家具が配されたラウンジに、愛犬二匹が寛いでいました。
オーナーも紳士でおしゃれな方。再訪を楽しみに。
一番お気に入りのカフェにランキング★
投稿者 aquicot : 23:10 | コメント (4)
隠れ家喫茶めぐり
yohki兄&にゃんこ姉とカフェめぐり♪とっておきの3軒。
こだわり溢れる隠れ家喫茶。素敵なカフェで幸せの一瞬。そんな楽しみをyohki兄&にゃんこ姉に教わりました。風光明媚な海のカフェに山のカフェ。レトロ空間の古民家カフェ。ビジネスというより趣味の域でのおもてなし。都会の喧騒を忘れさせてくれる時間。土日だけの営業だったり、民家に小さなプレートだけで知られていないから。だから隠れ家喫茶。出会えたら幸運。
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2008年08月16日
緩やかな休日スタート
ANA夕刻便で高松空港へ。帰省&神戸旅行の1週間の夏休み。今夜は前もって焼肉をリクエスト。私は、実家で食べる焼肉が一番好きだったりします。子供の頃から慣れ親しんだお肉屋さんの選りすぐりの美味しいお肉を気取りなく家族でつつきあって。ということで、これからゆっくり夏休みの様子をアップしていきます。
今回のテーマは「東京にはない価値」。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (1)
2008年04月14日
香川のオーベルジュ
香川・屋島の素敵なオーベルジュをみつけました。トップページがとてもいい雰囲気。(お店でも何でもホームページがだめなのはホント嫌^^)
瀬戸内海に面したお部屋。立地を最大限にいかし、都会ではつくれない空間をつくり、地産地消を大切にしているのなら。ぜひ行きたい。宿泊前にレストラン体験もありかな。
オーベルジュ ドゥ オオイシ
オーベルジュじゃないけど、ここも憧れのアートなホテル。
ベネッセハウス
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2007年07月28日
本格手打うどんセルフ はゆか
祖父の初盆なのでお墓参りと仏様参りをしてから高松空港へ。
ドライバーの父にお願いして今旅二杯目のおうどん。
はゆか

ぶっかけうどん(薄味だし)とおでん(こんにゃく・焼き豆腐)を食べました。ダシは濃味と薄味から選べました。
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2007年07月26日
お見舞い
今日は、姪っ子が焼いてくれたホットケーキと紅茶をいただいてから、祖母の介護ホームともう一人の祖母の介護ホームを訪問して夜は友達と食事をしました。昼休みに御参りに行った深川不動尊の「病気平癒」のお守り&ピンクのパジャマを渡すことができて良かったです☆
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2007年07月25日
こだわり麺や
小学校時代からの親友が手術をすることになり、お見舞いをかねて帰省をしてきました。空港にはいつものように兄と姪っ子たちが迎えにきてくれていて、いつものようにうどん屋さんに寄ってから実家に送ってもらいました。兄は私を待ちきれずに別のうどん屋さんで食べてきたのに、また食べてました(笑)
こだわり麺や 田村店

ぶっかけうどんとおでん三種(卵・牛すじ・焼き豆腐)です。とてもコシがあって美味しかったです。自分にヒットしたので、お土産用のうどんを買ってみました。草加在住の同僚が母の好きな草加煎餅を買ってきてくれたので物々交換♪
お店の前を通りましたが、以前に行った香川屋も美味しかったです。
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2007年04月30日
うどん行脚
朝9時過ぎ、友達からメールが!
『山越うどん(綾歌町)すでに100人以上の人が待ってる。』
GWにうどん三昧コースのひとたち。
訂正:正しくは、綾川町でした!
投稿者 aquicot : 09:30 | コメント (2)
2006年11月05日
70年の重み
祖父が入院した時に「これからはお婆ちゃんのことは心配しないでお爺ちゃんは自分のことだけ考えて体直して」と言ったら、祖父は「70年も連れ添ってきたから、そうもいかんわ。あんたらには分からんと思うけどなぁ」と答えたそうです。70年も一緒に暮らすって想像を絶するけど積み重ねてきたものがあるんだろうね。
今日は祖母に会いにいってきました。祖母は祖父のことを知りません。

長田in香の香の「釜揚げうどん」
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2006年11月04日
諸行無常
最後のお別れの式(告別式)。お爺ちゃんはいい顔してました。
私は出棺に際し遺影を抱くことができました。
祖父は用意周到で遺影を自宅に用意していました。最初は早く撮りすぎたようで祖父母とも2枚づつ置いてあったようです。2枚目もかなり若く見えるけど・・・私が覚えているお爺ちゃんより前じゃないかな。一体いつ撮ったの!?
初七日をすませ今日から四十九日までは祖父の魂が家のまわりをまわっているため、父は祖父母の家に泊まるそうです。
変わらないものは何もないと頭では理解していても、変化を心で受け入れるのは容易ではないです。。。
お爺ちゃんっ子だったので祖父との想い出が多すぎて。。。
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2006年11月03日
お通夜
昨夜は2時頃就寝、今朝は4時半起き。
ANA7:55発の高松行きで帰省しました。
空港からお通夜の会場に直行して、お清め式とお通夜。
そのまま兄と私が泊まりました。

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2006年11月02日
悲報
祖父が死んじゃったら私はどうなるんだろうと漠然とした不安をずっと抱いていましたが、昨年6月から今日という日がくることを少しづつ覚悟できていたようで動揺は少なかったです。
祖母の95歳の誕生日に祖父は息をひきとりました。97歳。
今日は、携帯を持たず終日会議室で研修中だったので夕方会社宛に連絡もらってようやく分かりました。13時ごろ亡くなったそうです。病院から連絡もらった時にはもう息をしていなかったようで、誰も最後を看取ることができなかったようです。よく虫の知らせがあるとかって聞くけど、そんなの全然感じなかった。何か伝えて欲しかったよ、お爺ちゃん。
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2006年08月13日
デトックス
うまくリセットするために、まずはデトックス。
岩盤浴関連をネットで探しているうちにこんなスパを見つけました。
高知の室戸なので遠いですが、帰省した時に足を伸ばせるかな。
UTOCO Deep Sea Therapy
投稿者 aquicot : 01:05 | コメント (2)
2006年05月05日
癒しの旅終了
父親の誕生日(明日)にベストをプレゼントして、夕方の便で人込の街に戻りました。

空港の『かな泉』で食べた「かやくうどん」
麺のコシがもうひとつ。
~うどん談義~
親戚の姉は「うどんの八十八ケ所巡り」をしたことがあるそうです。
「どんぶりと箸とダシ持参」で行く製麺所とか食べたどんぶりを洗ってくるところとか。
また親戚の兄の談ですが、高松では飲んだ後に「ラーメン」ではなくて「うどん」でシメるそうです。
深夜まで開いている店のカレーうどんが有名だとか。横濱カレーミュージアムにも入っている『五右衛門』というお店とのことです。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (4)
2006年05月04日
公園ピクニック
今日もお天気がよくて、姪っ子と母と3人で「まんのう公園」にお茶とおにぎりを持っておでかけしました。この公園は有料ですが広大な敷地に花壇、サイクリング、遊具施設やステージ(どらえもんが来てました)など一日遊べるところです。この辺ではここかレオマワールドに行く人が多いそうです。
夜はお家で焼肉♪私は実家で食べる「善食」というお肉屋さんの焼肉が一番美味しいと思う。

投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2006年05月03日
海のカフェ
「 3日はどうする? ・・・のお願い、何でもきいてあげるよ~(*^_^*)」とお姉ちゃんからのメール♪
「瀬戸内海を見ながらコーヒーが飲みたい気分」と返事したら、お気に入りの喫茶店に連れていってもらえることになりました。わーいわーい。ということで親戚のお姉ちゃん夫婦と庄内半島をドライブ!庄内半島は、香川で一番キレイだと思ってるぐらい好きなところです。
まずは海のカフェ「花畑」にGO!お店というより民家。

右の写真の左側にちょっと写っている木製のベランダ分かる?
そのベランダが左の写真です。特等席が空いてた。

こんな感じで眼下に海(写真左)を眺めながら味わい深いコーヒーが飲める。
とっても幸せな時間。
お茶後は、紫雲出山の山頂まで登って瀬戸内海を一望してから、お姉ちゃんお気に入りの「まんさく」という山のカフェをめざしてドライブ。山の中に建っている隠れ家のような民家喫茶。知らないと見逃しそうな場所だし。ここは郵便局に勤めていた人が辞めて絵手紙を書きながら気楽にやっているとかでとても気になったんだけど、ちょうど閉めたところで入れなかった(残念)。東京と違って連休は休む店が多いからフラれることが多いし。

喫茶の入り口(写真左)と西洋の古城を想わせる豊稔池の石積みアーチダム/国重要文化財 豊稔池ダム(写真右)
コース終了は欧風居酒屋さん「ビストロマリアージュ」でのディナー。お姉ちゃんたちと久しぶりに遊びに行けて楽しかった~。他にも連れていってあげたいところがあるそうなので次回のお楽しみにとっておくことに。
最近は民家風の喫茶店が流行っているそうです。お姉ちゃんはタウン情報誌とかでお店をみつけるそうです。
瀬戸内海を満喫して本日も癒され~☆
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (4)
祖父とのヒトトキ
今日は祖父のご機嫌がよくお出掛け前に1時間くらいおしゃべりできました。
一時期とても調子よくて病院から介護ホームに移ったのですが、肺炎で病院に戻ってしまいました。今は流動食もだめで、鼻から栄養を流し込んでいるだけです。
食べる楽しみがなくなりそのせいかお腹がすいているのかな。こんなことをしゃべってました。
「お茶かけご飯を食べよんやろ?お茶をたくさんかけすぎたらなぁ胃が悪くなるからあんまりかけたらいかん。」とのこと(笑)ご飯だけだと喉に通りにくいのでお茶漬けにしてご飯を食べているのかしら??
それにいまだに、「えらかったらむりしたらいかん。眠たかったら寝ないかん。」と私のことを気遣ってくれたりもします。そうそう祖父は現在42歳らしいです(本当は97歳)ーー。なんで42歳なのかしら。。。
投稿者 aquicot : 22:00 | コメント (0)
2006年05月02日
いつもの再会
今日は祖父の顔を見てから、親友と一日コース!
ランチ~ディナー宇多津の居酒屋「JIN」~深夜のファミレスでお茶というおしゃべり三昧。香川にはスタバが高松に3店舗しかないようで、そのうちの1店舗に行ってみました。「本日のコーヒー」が紙カップでちょっと残念。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2006年05月01日
善通寺創建1200年
今日は、祖父のお見舞いと祖母の介護ホームまわり。まだらぼけの祖母も私をみたとたん涙してたので忘れてないようです。お昼は時間がなかったので、家の近くの『讃州屋』でおうどんを食べました。

「ぶっかけ」と「おでん(大根と卵)」
麺にレモンだけがのっかってでてきたので、自分で薬味とダシを入れて食べます。
善通寺創建1200年祭で五重塔のライトアップ中。地元ではこのお寺のことを「お大師さん」と呼んでます。私も何度も通った思い出深い場所。母とお寺の前の自衛隊通りを少し散歩しました。オレンジ色の街灯がいい感じでした。
お大師さんのお薦めは「戒壇めぐり」と裏山の「ミニ八十八ヶ所巡り」。
ちなみに私はもちろん真言宗。

四国八十八ヶ所霊場第七十五番札所
平日の夜はほとんど人がいませんでした。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2006年04月30日
瀬戸内海の夕日
今日は高校時代の懐かしの喫茶店「DEAR」でランチして、瀬戸内海沿いをドライブ。「一ノ宮海岸」でsunsetと潮干狩りをしている人を眺めながら2時間くらいまったり。東京よりも日が長いことを実感しながら、とっても癒されましたー。人が少ないって時間がスローに流れていく感じでホントにいいなぁ。

こんな風に春は春霞といってモヤッてしまうことが多いみたいです。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2006年04月29日
スローウィーク
5月は会社に塩漬けになることが予測されるのでその前にガス抜き!思い切って休みをとってゴールデンウィークは日本で一番面積の小さい県に癒しの旅。帰省初日のディナーは母と兄家族と一緒にいつもの「一鶴」へ。今日はちょっと辛かったかなー。来るたびに違う味付け(笑)
◇今回の手土産◇
以前、羽田空港で酒の肴にとたまたまお土産に買った干したほたるいか(富山県産だったと思う)が絶妙の味と兄が喜んでたので同じものを探しているけど、既に売り場から消えてました。今回はうまいもんネットで富山の「ほたるいかの素干」を注文。期待したけど塩辛いしイマイチでした。羽田のがどこのか分からないし、やっぱ同じ土地でも違うのね・・・。
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2005年12月11日
お爺ちゃん移る
祖父が病院から仁尾の介護施設「あいあい荘」に移ったそうです。徒歩圏内にある病院から比べると遠くなるけど介護士さんが多く楽しい行事があるので寝たっきりにはならないよう。明るい建物と海沿いのロケーション、目が見えないのが残念です。70年近く連れ添ってきた祖母と祖父が晩年で離れてしまうことは、なんだか切ないです。
投稿者 aquicot : 13:00 | コメント (0)
2005年12月04日
ヒットしたお土産
帰省の際のお土産って何にしてる?
昔は事前にデパートで探したりもしたけど、最近は手抜きして出発前に羽田でやっつけ買いです。普段はスウィーツのところを前回は趣きを変えて北陸の「ホタルイカの一夜干」にしてみたら、他のより美味しいと兄が絶賛してくれました。お土産の中で兄にヒットしたのは長い歴史の中で2度目。ところが、先日その売店がなくなっていたので、北海道名物「いかチーズ(小さな烏賊の胴体にカマンベール入り)」なんてのにしたけど反響は薄し。
どこのか覚えていないし、もう羽田にはないかも知れないから、次回はネットでお取り寄せにでもしてみようかな・・・。そうそう、「ホタルイカの一夜干」といえば、私も銀座にある焼酎バーで卓上で炙りながらいただいた味が未だに忘れられなくて。口中に広がるイカ味噌のうまみが最高。違うものとはいえ、ホタルイカなんてものに大絶賛するところが、似た舌を持つ家族という気がして嬉しい。あっ酒豪家族ー。
投稿者 aquicot : 00:26 | コメント (4)
2005年11月27日
東京着&香川へUターン
10時過ぎの便で東京に戻り、田舎レポートを書き終えたところです。
今回の帰省で、珍しく香川へUターンしたい気分になりました。
広々とした一軒家でおおらかに暮らすのも良さそうだなぁ・・・なんて。
現実的には、価値観やライフスタイルはそう簡単には変えられないんだろうけど、人込や忙しい毎日に心が疲労気味なのかなー。ヤバッ。
投稿者 aquicot : 20:02 | コメント (0)
2005年11月26日
香川の韓国料理レポート
今日は病院めぐり(3ケ所)の一日になりましたが楽しい時間のことを書いておきます。
兄家族に誘われてお昼に韓国料理をご馳走になりました。
義姉が懇意にしている韓国人の方が自宅の敷地内で小さくキムチなどを売りはじめたそうです。時間のある時は、座敷を開放してランチもやっているようで、石焼きビビンバ&チヂミと柚子茶をいただきました。


本当に美味しい。チヂミもこんな具沢山のは初めて。
帰りにチャンジャやお惣菜(トッポギ・プルコギ)、柚子茶などを買いました。
次から次にお客さんが来て繁盛しているようです。

午後は姪っ子のスイミング見学をして千代池のお散歩。なぜか池の水が干上り状態。

この山の連なりってなんかしまりがなくてかっこ悪くない?
絵にならなくて思わず微笑。桂林の墨絵のような景色にはほど遠い。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2005年11月25日
うどん屋『讃州屋』
今日も朝と昼に食事介護に行きました。熱があるのか機嫌も悪く食も薄い時は切ない気分になりますねー。夕食は病院の方におまかせして少し楽させてもらってます。
お昼は善通寺にあるうどん屋「讃州屋」ですませました。


きつねうどん小(350円)とおでん(卵・スジ肉・こんにゃく)は1本90円
味噌ダレは先に入れたのでこんにゃくの下敷き状態で隠れてます。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2005年11月24日
何十年振りの告白
朝と昼は食事介護。今日はあまり食べたくないのかしゃべってばっかり。
際限もなく話し続けるので戯言のような話やら、意識がはっきりしてちゃんとした会話が成立したり。
先日も母から「お爺ちゃんがこんなこと言よったよ」と微笑むような話を教えてもらったり。
その中でも一番ウケたプリンの話を3人の友達に披露してみたら、3人ともプッと吹き出したところを見るとお茶目度はバツグン。(その話はここでは省略)
今日は私が付き添っていると分かったようで、唐突に懐かしい話をはじめました。
「おだいっさん(お寺)の裏の公園によくおまえが小さい頃遊びに行ったん覚えとるか?今は駐車場になってもうないけどなぁ。よぉ(沢山)遊びにいったわー。それである時にお婆ちゃんとお爺ちゃんがちょっと悪さして隠れて見てようっておまえに見えんように建物に隠れて見てたんや。そしたらお前が戻ってきても誰もおらんから帰り道が分からんで、がいに(すごく)泣っきょったわー」だって。。。
「それお爺ちゃんひどいやん!」と途中でつっこみをいれたくなりました(笑)
30年近くも覚えていたところを見ると、少し気にしていたのかな??
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (2)
2005年11月23日
鶏のあし
朝と昼は祖父の食事介護に行ってきました。
今日は完食してくれたので嬉しいです。どのぐらい食べたかを1~10の数字で記録するのですが2回とも満点の「10」です。
その後、母と別の病院にお見舞いに行き中途半端な時間に『一鶴』で食事をすることにしました。

香川では骨付き鳥のことを「とりのあし」と言う。いつもの「おや」と今日は「とりめし」ではなくて「むすび」にしてみたけどとりめしがお薦め。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2005年11月22日
今年4度目の帰省
ANA最終便で5泊6日の帰省。
平年は年に一度なので、今年は新記録達成。
来年は記録更新かしら・・・?
夜景を眺めながらのんびり機内誌(11月号)をめくってると同僚の弟(HondaのF3ドライバー)が掲載されていたのでちょっと感激。かっこいいのでかなりモテモテだそうです。
いつものように兄が空港まで来てくれたので、遅い夕食を一緒に食べて帰宅。
今回は病院巡りで明け暮れそうなので友達には連絡せずの帰省です。
投稿者 aquicot : 23:00 | コメント (0)
2005年11月04日
恐るべし明治おとこ
私の大好きな祖父は96歳。この年齢で初めて介護が必要になってしまいました。それまでは祖母と二人暮らしでしたが脳内出血で倒れて以来、入院しています。年一度しか帰らない私も、今年は既に3回帰省をして、今月も予定しています。
夏に帰った時は、「お爺ちゃんあーん」と流動食を口に運ぶと「あーん」と言いながら食べていましたが、私が東京に戻った後に父が「もう私は帰ったから」と伝えると「せっかく帰ってきてもお爺ちゃんがこんなかったら、あいつもがっかりしただろうな。」と話したそうです。
そういえば、今までにも祖父の泣き言って聞いたことがないんですよね。左半身不随の今でも機嫌が悪い時は本当に気が強くて食事させるのも大変だし、高熱でかなり危険な時も祖母のことを心配したり、病床でも「おまえも身体がしんどかったらすぐに病院に行かないかん」とか「身体に気をつけないかん」と人の事を心配してくれます。私もかなりいい大人ちゃんですが、祖父にとってはいつまでも泣き虫で身体が弱かった幼少の頃のまま成長していないんでしょうね。
高齢になっても、寝たきりになっても決して気弱な面を見せない「明治おとこ」って恐るべし&かっこいいのかもしれません。
投稿者 aquicot : 22:00 | コメント (0)
2005年08月22日
高松⇒羽田
今日は朝と昼に祖父のところに行って、最終便で東京に戻りました。
田舎のリズムにはまってたせいか、東京の雑踏に違和感を感じながら帰宅。
夏休みといっても、あまりお休みという感じはしなかったけど、やりたいことがやれて充実はしました。両親も多少ですが、休めたようだし。
でも自分のための夏休みを別にとろうかなぁ。。。

●番外編
これが、地元の子供に大人気の「OHK(岡山放送)のOhちゃん」というキャラクター
こういう単純な顔が子供には愛されるのかしら??
投稿者 aquicot : 23:07 | コメント (0)
2005年08月21日
うどん屋「めん一」
今日は、朝と昼に祖父のところに。
昼食には、母と一緒に善通寺吉原にあるうどん屋「めん一」に行ってきました。
父と母は、ねっこ(?)と呼んでいるうどん屋が開いていないとここに来るそうです。

●山かけうどん(左)とぶっかけ(冷)&おでん
ダシが濃いので私には少しからいかな。
時間が経ったうどんは5玉-100円で売られるそうです。
午後は親友と会い、カフェ&韓国料理屋&ファミレスでお茶というコースで深夜近くまでおしゃべり。。。本当は、タイ料理に連れてってくれる予定だったらしいのですが、今年の3月に閉店していました(残念)。

●ベイクドチーズケーキとカフェラテ
投稿者 aquicot : 23:54 | コメント (0)
2005年08月20日
うどん屋『長田in香の香』
今日は朝(8時)と昼(12時)に祖父の食事介護に行ってから
お兄ちゃんファミリーと母と一緒に善通寺市金蔵寺町にあるうどん屋に行きました。
有名なお店だけに少し待ちました。
病院の後だったのでデジカメを持っていなくて残念。
お兄ちゃんたちは、「たらいうどん小(温)※」を皆でおいし~といいながら
食べてました。6人前となってましたが4人ぐらいでちょうどいい感じ。
(※たらいに釜揚げうどんがはいってるのでつけ汁で食べる)
私は冷やしうどんを注文。ここは、おでんはないので代わりにお稲荷さんを。
このお稲荷さんがまた美味しい。。。
午後は祖母のところを訪問。その後、祖父の夕食(18時)で病院に。
家に帰ってからマッサージチェアーでマッサージ(これ気持ちいいんです)してから睡眠。
投稿者 aquicot : 23:32 | コメント (0)
2005年08月19日
4泊5日の帰省の旅
昨夜の最終便で香川に帰省をしました。
今回の目的は祖父のお見舞いなのですが今日だけはちょっと別のことをしました。
お昼に食事介護(流動食の食べさせ方を父に教わり)をした後に
姪っ子を連れて高松に遊びに行きました。
ローカル線(JR)は昔と変わらず2両編成。
最寄駅は無人なので、駅前のうどん屋(車内でもOK)で切符を買います(笑)
そしてボタンを押してドアの開閉をして乗り降りをします。

●電車の天井に魚の絵が描かれてました。
夕食は高松で働いている兄と落ちあい、兄が一番美味しいとイチ押しの骨付鳥のお店に
連れていってもらいました(私が骨付鳥が大好きなので)。

●これがその「ちょっといこう」という高松駅前のお店(空缶が椅子代わり)

●左が皮酢、右がホルモン煮込み

●これが骨付鳥(おや)
ハサミでジョキジョキ切って食べます(通は切らずにそのまま食べるとか)
私はいつも一鶴というお店で骨付鳥を食べていましたが、ここのは皮が分厚くて美味しいです。
味付けも一鶴ほど辛くないし油っぽくもないです。しかも一鶴の半額くらいで安い~。
さすがお兄ちゃん!

●駅からすぐ海にでられます。遊歩道を散歩してガラスの灯台まで行ってきました(右)
しかし高松駅前もこんなに近代化してしまいました(左)
海沿いにテーブルと椅子だけ並べられた飲み屋さんを発見。
潮風にあたりながらビール飲んだら気持ちよさそーーー
投稿者 aquicot : 22:17 | コメント (0)
2005年08月13日
香川をこよなく愛した世界的な彫刻家
実家に帰ったときに行ってみたいところ。
彼が香川にアトリエと住居を構えたときに同じ土地で時間を過ごしていたのが信じられない。
イサムノグチ庭園美術館
いつか私も小さなことでいいので、香川のためになることをしてみたいと思っています。
何ができるだろー。
投稿者 aquicot : 22:19 | コメント (0)
2005年06月12日
1泊2日の帰省の旅
今週末は、急用で実家にとんぼ帰り。
高松空港には、兄が迎えにきてくれていたので、帰り道は毎度のごとくうどん屋に。
最初は、有名な「山越」に挑戦してみようと前を通ったら・・・
どうみても100人以上の人が並んでいたのでやめました。
それで、週間ポストに掲載されたという善通寺のうどん屋に初挑戦。
携帯なので画像が悪いです。

私が食べたのは、「肉玉ぶっかけ(温泉卵と肉)」
さぬきの「肉うどん」はこういう甘く煮込んだお肉がはいっています。
温泉卵つきは初めてですが、最近増えているみたい(うどんも進化している・・・)。

おでん

お兄ちゃんは、「おろしぶっかけ」に「ゲソ天」をのっけて食べてました。
それにおむすび2個
話は変わって・・・香川は、魚・うどんに続いて野菜も優秀かも。
今までトマトが苦手であまり食べれなかったのに、
美味しいからって両親に勧められてトマトを食べてみたら
びっくり!するくらい甘くて美味しくて目から鱗状態。
いまさらですが・・・野菜ってちゃんと選べば本当に美味しいんですね。
マイバックに新鮮な野菜を詰めこんで東京に戻ってきました(笑)
(田舎暮らしってやっぱりいいかも~)
ちなみに、香川レタスは有名で東京でも取り扱っているスーパーはあります。
商品名は、たしか「らりるれレタス」とかっていう安易で可愛い名前。
投稿者 aquicot : 23:45 | コメント (2)
2005年05月08日
香川の観光大使として
最近はうどん巡りがはやっているみたいですが、たしかに電柱ごとにうどん屋がありそうなぐらい、いたるところに。地元の人はそれぞれに行きつけがあり、好みも人それぞれ。
[お気に入りのお取り寄せの紹介]
※冷凍うどん/菊屋商会(香川県三豊郡高瀬町)TEL 0875-72-5090
全国の郵便局からもふるさと小包便で送れるようです。
郵便局のHPで「さぬきの冷凍うどん」で検索してみて。
※夏は小豆島素麺「島の光/極寒製」
※四国繋がりで「鳴門の灰干しわかめ」
投稿者 aquicot : 19:29 | コメント (2)
2005年05月07日
高松⇒羽田
これで帰省も終わり。
お兄ちゃんに空港まで送ってもらって、小腹がすいたので空港内の「さぬき麺業」で
天釜うどん(天ぷらと釜あげ)を食べて締めくくり。空港内にはココと「かな泉」がはいってます。
久しぶりに香川に帰ってきたけど、田舎って人が少なくていいなぁとしみじみ。
こういう田舎暮らしもよかったかな・・・と少し後悔なんかもしちゃいますね。
自然が多いと精神的にも安定するし、家にあるナショナルのマッサージチェアーで身体も癒されました。
さぬきうどんめぐりブームはまだ続いているようで、県外ナンバーの車が多かったです。
東京の友達も四国に遊びにきていて、うどんを5玉も食べて帰ったらしいけど、
行列のできる有名なお店で2時間も待ったとか。。。
(恐るべしさぬきうどん!)
投稿者 aquicot : 12:55 | コメント (0)
はげまし竜馬君
昔、お兄ちゃんの部屋にあった竜馬君人形。
姪っ子のいたずらがきでおでこが汚れてますケド(笑)
刀を引っ張ると竜馬君がランダムに励ましてくれます。
東京で淋しいときにお兄ちゃんに頼んで買ってもらったこともあるなぁ。
励ましの言葉は下の4種類。
「心はいつも太平洋ぜよ~」
「でっかい夢を持たなきゃいかんぜよ!」
「くよくよしてちゃいかんぜよ!」
「小さなことにこだわってちゃいかんぜよ!」

1985年にナムコが発売
投稿者 aquicot : 10:09 | コメント (2)
2005年05月06日
骨付鳥の店
今日の夕食は、帰省のたびに必ず行く「一鶴」へ。
ここのおやどり(骨付鳥は「ひな」か「おや」をチョイス)が
歯ごたえがあって美味しいんです。
この骨付鳥は、とんねるずのみなさんのおかげでしたの
「芸能人御用達お土産SP」でたしか一番に選ばれたお墨付き。
ビールの肴

モツ煮(東京のモツ煮とは違うでしょ)・かわ酢(鳥皮)・小魚の三杯酢(これ小魚!?)

これがおやと鳥飯(鳥スープ付き)
投稿者 aquicot : 18:30 | コメント (0)
2005年05月04日
親友と会う
今日は、小学校時代からの親友と会って、夜遅くまで話しこんじゃいました。
帰省の度に毎回会って色々なお店に連れていってもらいます。
香川もいい感じのカフェとか増えてるし。
夕食は、親友の弟が昨年お店をだした博多ラーメンのお店。
味が良いので、口コミでお客さんも多く順調なようす。
高松市以外で美味しいラーメンに巡りあうのは奇跡にちかいのでここはオススメ!

『たおしゅう』(丸亀市土器町/開店は18時から)
投稿者 aquicot : 23:46 | コメント (0)
うどん2杯目
お昼は、兄と姪っ子でうどん屋へ。
丸亀城の近くの「手打ちうどん 渡辺」に。
ここはセルフ形式ではなく、料金も後払い。
今回は、ちゃんと食べる前に写真を撮ってみました。


かけうどん(小)とおでん(豆腐・タコ足・牛スジ)
お兄ちゃんと姪っ子は「冷やしうどん」を食べてました。
投稿者 aquicot : 12:33 | コメント (0)
2005年05月03日
「いとこ会」なるものが開催されるぞ
・・・とある日兄からメールが送られてきました。
そして今日がその「いとこ会」の日で、GWの帰省の目的です。
いとこ達のほとんどが京阪神在住だし、小学生以来なので会うのは数十年振り。
いとこの9人全員が勢ぞろいし、89歳のお婆ちゃんを囲んでの楽しい宴会。
みんな幼い頃の面影が残っているし、幼少時代の性格や力関係は
そのまま変わらず、思った以上に盛り上がって楽しい一時でした。
何とお婆ちゃんは10代で結婚し、28歳で未亡人(お爺ちゃんは戦死)になったとか。
お婆ちゃんがしっかり子育てをしてくれたおかげで、こんな素敵ないとこを
大勢持てたことに感謝して第二回目のいとこ会の開催を楽しみにしてます。
やっぱり、お酒が飲めるのは家系のせいだったよう。
第一回いとこ会の場所「ふれあいパークみの」
投稿者 aquicot : 23:39 | コメント (0)
さぬきの国の過ごし方
ゴールデンウィーク後半は、約1年半振りに香川へ帰省しました。
高松空港にはいつものように兄と可愛い姪っ子たちが迎えに来てくれていました。
昼過ぎの便は小腹がすくので、いつものようにうどん屋さんへ寄り道。
今回は、綾歌にあるうどん屋さんへ。
ココは、店の奥で丼に玉をもらって、そのままでもいいし、
温かいのが好きな人は自分で湯がいて
好きな天ぷらやおでんをとって、自分でダシをいれて前払い。
ちなみに学生の頃、うどん以外でよく食べたのは、お好み焼きでした。
私はモダン焼き(お好み焼き+焼きソバ)をよく食べていましたが、
さぬきだけに、このソバがうどんに変わる店もありました。